色も形も香りも何もかも好みの、イギリスのナーセリー、デビッドオースティンのバラ、イングリッシュローズと言われるシリーズ。
ただ、気温の低いイギリスと違って、春でも高温になる日本では、あまりにも花もちが悪いのですが、それでも人気があるのは、なんとも言えないかわいさを持ち合わせているからです。
とても可憐なウエッジウッドローズ
てっぼうむしに入られて枯れかけてしまったけれど、なんとか生きてくれている黄色のグラハムトーマス
真上を向いてたくさんのお花をつけているクィーンオブスエーデン
最後にジェフハミルトンも可愛く咲いてくれています。


